

『スクエア・スタート』がパター成功の鍵!
最近注目されているゼロトルクパター、低トルクパターは非常に優れたテクノロジーです。構えたフェースアングルどおりにインパクトでもフェースがオートマチックに戻ってくるとは素晴らしい限りです。 しかしながら、実際に試してみてあまり効果が感じられなかった、という声も聞こえて来ます。 実は、ゼロトルク、低トルクパターは上記のとおり素晴らしい性質を持っていますが、『スクエア・スタート』しない限り何の意味も有りません。 『スクエア・スタート』とは、アドレス(始動)の際に、『フェースアングル』と『シャフトリーン(傾き)』がスクエアである事です。 この『スクエア・スタート』を実践出来れば、ゼロトルク、低トルクパターは脅威的な効果を発揮します。 実は、シーモアパターの『ライフルスコープ』アライメントテクノロジーは、この『スクエア・スタート』を実践するために開発された特許取得済のテクノロジーであり、ご存じペインスチュアートやザックジョンソンがPGAメジャー大会を制した際に使用したパターに用いられたテクノロジーとなります。 ゼロトルク、低トルクパターが注目されている中、



















