image_50394113.JPG

​パターの選び方

​弊社フィッティングスタジオでは、フィッティングのプロがマンツーマンで計測し、お一人お一人にぴったり合ったパターをご提案しています。

プロのフィッティングを受けてパターをお選びいただくのが一番おすすめですが、遠方にお住みの方や、フィッティングに出向く時間のない方もいらっしゃるのではないでしょうか。​​そんな皆さんへ、ご自身にぴったり合ったパターを選ぶためのセルフフィッティングの方法をご説明いたします。​

セルフフィッティングの流れ

シーモア流れ2.png

ピンタイプ、マレットタイプ、ネオマレットタイプをご用意しております。​ ショップページをご覧いただき、お好みのヘッドをお決めください。

※ メールやチャット、電話にてご相談をお受けいたします。 ​「セルフフィッティングの〇〇について」とお伝えいただくとスムーズです。 お気軽にご連絡ください。 (電話に出られない場合は折り返しご連絡いたします。)

メジャーをご用意ください。

①左手の拳を握って、直立(起立状態)で立ちます。

②その状態で左拳の中指付け根から地面までの距離を測ります。(お一人で計測する場合は、壁などに左拳の中指付け根の位置をマークしておいて、メジャーで計測するのがおすすめです!)

③下のボタンから表を参考に、シャフト長を導き出してください。

太さの選び方:ひっかけミスの多い方は太め プッシュアウトのミスの多い方は細めがお勧めです。

重さの選び方:ヘッドを効かせたい場合は軽め 手元を安定させたい場合は重めがお勧めです。

グリップの重さ・太さを表にしました​。表をご参考ください。

以下のPDFは、シーモアのグローバルフィッティングアンバサダー兼ティーティングディレクターのパット・オブライアンによる、シーモアパッティングシステムの概要です。ご参考になれば​幸いです。

※ メールやチャット、電話にてご相談をお受けいたします。 ​「セルフフィッティングの〇〇について」とお伝えいただくとスムーズです。 お気軽にご連絡ください。 (電話に出られない場合は折り返しご連絡いたします。)

03-6875-9340

03-6875-9340

シーモアジャパン ファーストビュー2.jpg

セルフフィッティングが終わったら

セルフフィッティングが終わりましたら、オンラインショップでご注文いただけます。