

ゼロトルク(含ライ角でのゼロトルク)パターは何故いいのか?その特性を引き出すポイントは?
ゼロトルクパター(含ライ角でのゼロトルク:フェースバランスアットインパクトと呼んでいます)はある意味 その効用は結構優れものです。 パッティングに有効に作用する具体的な特性としては、フェースアングルがパターの軌道(アーク)に対し常にスクエア(直角)を保とうとする特性です。...


トルク性向含めた拡張型「パターフィッティングゼロトルク適合性判定オプション」
シーモアパターでは貴方のパッティングの特徴が、ゼロトルク向きか否か? ストローク時のトルクの有無と実データにより適合性があるかどうか? を判定するオプションを含めたパターフィッティングを開始しました。 シーモアは元来低トルクであることを重視してきました。低トルクの中でも、ラ...


シーモアのゼロトルク、低トルクの考え方(詳細版)
元来低トルクであるシーモアのゼロトルク、低トルクの考え方について、その考え方をもう少し詳細に説明させていただきます。 最近、業界では、「ゼロトルクパター」が話題になっています。ゼロトルクって一体何なのでしょう? フェースが開閉しない? 竹トンボのようにシャフトを中心にくるく...


【2026年11月⛳試打会のお知らせ】
10月は9月から一転、天気の良い日が続いてゴルフも熱量を帯びてきました。で、 昨年からゼロトクパターが注目を集めていますが、シーモアは、ゼロトルク・低トルクは流行ではなく”設計思想”であり、シーモアの2大テクノロジーの1つです(フェースバランスアットインパクト)これらは2つ組み合わせることで初めてパッティングの安定に大変有効であることを時代が追い付いてきたようにも感じています。 シーモアパターは、上述のフェースアングルがストローク軌道に対し常に直角を保とうとする構造(フェースバランスアットインパクト)だけでなく、独自の「赤いドット」を使用したアライメントテクノロジーにより、アドレスとストローク軌道の精度向上も図ることにより、パッティングの精度および技術が大きく飛躍いたします。 特に新商品のSBx/SKxについては、シーモア史上最もトルクが小さいゼロトルクパターであり、フェース及びストロークのアシスト機能が最大となっています。 是非シーモアパターを試打、ご検討ください! 今月の試打会予定はコチラ👇 ≪ゴルフ場、練習場≫ 📌11/4(水)、11/


【2026年10月⛳試打会のお知らせ】
9月はほぼ1か月間ずっと雨。 その中でも大雨が続いて甚大な被害が出た地域もありました。 ようやくその長雨も終了の見込みで、これからようやくゴルフシーズンINといったところですね。 昨年からゼロトクパターが注目を集めていますが、シーモアは、ゼロトルク・低トルクは流行ではなく”設計思想”であり、シーモアの2大テクノロジーの1つです(フェースバランスアットインパクト)これらは2つ組み合わせることで初めてパッティングの安定に大変有効であることを時代が追い付いてきたようにも感じています。 シーモアパターは、上述のフェースアングルがストローク軌道に対し常に直角を保とうとする構造(フェースバランスアットインパクト)だけでなく、独自の「赤いドット」を使用したアライメントテクノロジーにより、アドレスとストローク軌道の精度向上も図ることにより、パッティングの精度および技術が大きく飛躍いたします。 特に新商品のSBx/SKxについては、シーモア史上最もトルクが小さいゼロトルクパターであり、フェース及びストロークのアシスト機能が最大となっています。 是非シーモアパターを


J-WAVE のSTEP-ONEにてSeeMoreが紹介されました
9/30 J-WAVE のSTEP-ONEの中で、SeeMoreとSeeMoreの赤坂スタジオが紹介されました。 ラジオでシーモアの仕組みを説明するのは少しむずかしかったけれども、なんとかシーモアの良さをPRできたと感じています。 . また、現在実施中のキャンペーンとその期間延長の告知もさせていただきました。 ナビゲーターのサシャさんモナさん、ありがとうございました。 概要は以下のとおりです。 ●まずは、『シーモアパター』がどんなブランドなのか、教えていただけますか? → アメリカのパターブランドで、古くはペインスチュアート選手、 ザックジョンソン選手が使用してメジャーを3度制覇しているパターブランドです。 シーモアパターの最大の特徴は、パターヘッドにある「赤いドット」です。 構えた時に、この赤いドットをシャフトで隠してアライメントを合わせる。 非常にシンプルなのですが、これによって毎回同じようにパターを構えやすくなります。 私たちはこれを「RifleScope Technology」と呼んでいます。 パッティングでは、打ち方以前に「毎回同じよう


SeeMoreが時代を先取りしていた理由
最近では、トルクゼロのパターが大流行している。SeeMore Putter Co.も新しいSKxとSBxモデルで独自の製品を展開しているが、同社は1999年の全米オープンでペイン・スチュワ ートが優勝した頃から、基本的にトルクゼロの仕様を備えたブレード型パターを製造していた。 1997年にシーモアパターが発売された当時、それは斬新でユニークなアイデアだった。シャフトを使ってパターのかかと部分の2本の白い線の間に赤い点を隠すと、フェースがターゲットに対して完全にスクエアになるというものだ。アライメント補助機能はシンプルかつ効果的だった。しかし、PGAツアーでシーモアを使っている選手は一人もおらず、多くの消費者が世界トップレベルの選手のプレーを参考にしていることは周知の事実だった。 しかし、1999年、ペイン・スチュワートがパインハーストNo.2で開催された全米オープンで優勝し、72ホール目で象徴的な15フィートの優勝パットを沈めたことで、シーモア・パター社の軌跡は一変した。この時、スチュワートは同社オリジナルのブレードパターを使用していた。シーモア


SeeMore赤坂スタジオ開店5周年記念キャンペーン
拝啓 紅葉の候、皆様におかれましてはますますご健勝のこととお喜び申し上げます。 平素は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。 さて、このたびシーモア赤坂フィッティングスタジオは開店5周年を迎えることになり ました。これもひとえに皆様の日頃のご愛顧によるものと深く感謝しております。 つきましては、お得意様の皆様に感謝の気持ちを込めて、5周年記念キャンペーンを 下記のとおり開催いたしますので、ここにご案内申し上げます。 セール期間中は、100%ミルドのパターをお買い上げのお客様で、合言葉『5周年おめでとう!』を言っていただけると、もれなく、『SPIトレーニングボード』をプレゼントさせていただきます。 SPIトレーニングボード ぜひ皆様お誘い合わせのうえ、ご来店いただきますようお願い申し上げます。 また、宇都宮スタジオ、公式オンラインも連動してセールを実施いたしますのであわせて 宜しくお願い申し上げます。 敬 具 記.


【2026年9月⛳試打会のお知らせ】
台風や大雨などもございましたが、秋からのシーズンに向けてパターの見直しをする時期に入ってきました。 昨年からゼロトクパターが注目を集めていますが、シーモアは、ゼロトルク・低トルクは流行ではなく”設計思想”であり、シーモアの2大テクノロジーの1つです(フェースバランスアットインパクト)これらは2つ組み合わせることで初めてパッティングの安定に大変有効であることを時代が追い付いてきたようにも感じています。 シーモアパターは、上述のフェースアングルがストローク軌道に対し常に直角を保とうとする構造(フェースバランスアットインパクト)だけでなく、独自の「赤いドット」を使用したアライメントテクノロジーにより、アドレスとストローク軌道の精度向上も図ることにより、パッティングの精度および技術が大きく飛躍いたします。 特に新商品のSBx/SKxについては、シーモア史上最もトルクが小さいゼロトルクパターであり、フェース及びストロークのアシスト機能が最大となっています。 是非シーモアパターを試打、ご検討ください! 今月の試打会予定はコチラ👇 ≪ゴルフ場、練習場≫ 📌


【2026年8月⛳試打会のお知らせ】
梅雨明けとともに酷暑がやってきました。ラウンドも良いですが、秋からのシーズンに向けてパターの見直しはいかがでしょうか? 昨年からゼロトクパターが注目を集めていますが、シーモアは、ゼロトルク・低トルクは流行ではなく”設計思想”であり、シーモアの2大テクノロジーの1つです(フェースバランスアットインパクト)これらは2つ組み合わせることで初めてパッティングの安定に大変有効であることを時代が追い付いてきたようにも感じています。 シーモアパターは、上述のフェースアングルがストローク軌道に対し常に直角を保とうとする構造(フェースバランスアットインパクト)だけでなく、独自の「赤いドット」を使用したアライメントテクノロジーにより、アドレスとストローク軌道の精度向上も図ることにより、パッティングの精度および技術が大きく飛躍いたします。 特に新商品のSBx/SKxについては、シーモア史上最もトルクが小さいゼロトルクパターであり、フェース及びストロークのアシスト機能が最大となっています。 是非シーモアパターを試打、ご検討ください! 今月の試打会予定はコチラ👇 ≪ゴル













