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プロフィール

登録日: 2018年7月9日

記事 (67)

2026年10月1日 ∙ 3 分
【2026年10月⛳試打会のお知らせ】
9月はほぼ1か月間ずっと雨。 その中でも大雨が続いて甚大な被害が出た地域もありました。 ようやくその長雨も終了の見込みで、これからようやくゴルフシーズンINといったところですね。 昨年からゼロトクパターが注目を集めていますが、シーモアは、ゼロトルク・低トルクは流行ではなく”設計思想”であり、シーモアの2大テクノロジーの1つです(フェースバランスアットインパクト)これらは2つ組み合わせることで初めてパッティングの安定に大変有効であることを時代が追い付いてきたようにも感じています。 シーモアパターは、上述のフェースアングルがストローク軌道に対し常に直角を保とうとする構造(フェースバランスアットインパクト)だけでなく、独自の「赤いドット」を使用したアライメントテクノロジーにより、アドレスとストローク軌道の精度向上も図ることにより、パッティングの精度および技術が大きく飛躍いたします。 特に新商品のSBx/SKxについては、シーモア史上最もトルクが小さいゼロトルクパターであり、フェース及びストロークのアシスト機能が最大となっています。 是非シーモアパターを試打、ご検討ください!...

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2026年9月30日 ∙ 3 分
J-WAVE のSTEP-ONEにてSeeMoreが紹介されました
9/30 J-WAVE のSTEP-ONEの中で、SeeMoreとSeeMoreの赤坂スタジオが紹介されました。 ラジオでシーモアの仕組みを説明するのは少しむずかしかったけれども、なんとかシーモアの良さをPRできたと感じています。 . また、現在実施中のキャンペーンとその期間延長の告知もさせていただきました。 ナビゲーターのサシャさんモナさん、ありがとうございました。 概要は以下のとおりです。 ●まずは、『シーモアパター』がどんなブランドなのか、教えていただけますか? → アメリカのパターブランドで、古くはペインスチュアート選手、 ザックジョンソン選手が使用してメジャーを3度制覇しているパターブランドです。 シーモアパターの最大の特徴は、パターヘッドにある「赤いドット」です。 構えた時に、この赤いドットをシャフトで隠してアライメントを合わせる。 非常にシンプルなのですが、これによって毎回同じようにパターを構えやすくなります。 私たちはこれを「RifleScope Technology」と呼んでいます。 パッティングでは、打ち方以前に「毎回同じように構えられているか」...

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2026年9月22日 ∙ 5 分
SeeMoreが時代を先取りしていた理由
最近では、トルクゼロのパターが大流行している。SeeMore Putter Co.も新しいSKxとSBxモデルで独自の製品を展開しているが、同社は1999年の全米オープンでペイン・スチュワ ートが優勝した頃から、基本的にトルクゼロの仕様を備えたブレード型パターを製造していた。 1997年にシーモアパターが発売された当時、それは斬新でユニークなアイデアだった。シャフトを使ってパターのかかと部分の2本の白い線の間に赤い点を隠すと、フェースがターゲットに対して完全にスクエアになるというものだ。アライメント補助機能はシンプルかつ効果的だった。しかし、PGAツアーでシーモアを使っている選手は一人もおらず、多くの消費者が世界トップレベルの選手のプレーを参考にしていることは周知の事実だった。 しかし、1999年、ペイン・スチュワートがパインハーストNo.2で開催された全米オープンで優勝し、72ホール目で象徴的な15フィートの優勝パットを沈めたことで、シーモア・パター社の軌跡は一変した。この時、スチュワートは同社オリジナルのブレードパターを使用していた。シーモアのパターを手に、スチュワートはその...

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